ホームページの構造定義<head>〜</head> |
| このタグは文書のタイトル・特徴・作成者の情報などを記述するものです。 下記のように間に挟んで記述します。 記述例 <html> <head>ホームページの情報</head> </html> |
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ホームページの構造定義<body>〜</body> |
| このタグは実際に表示される文書になるものです。 下記のように挟んで記述します。 記述例 <html> <head>ホームページの情報</head> <body>ホームページに表示する内容</body> </html> |
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タイトルを付ける<title>〜</title> |
| このタグは文書にタイトルをつけるものです。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 一般的にはここに記述された文章がタイトルバーに表示されます。 「お気に入り」や「ブックマーク」に登録したときのデフォルトのタイトルにもなります。 下記のように挟んで記述します。 記述例 <html> <head> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> </head> <body>ホームページに表示する内容</body> </html> |
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基準のURL指定<base href="絶対URL" target="ウィンドウ名"> |
| このタグは相対URLで記述されたURLが基準にするものです。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 target属性にはリンク先の文書を開くデフォルトのウィンドウやフレームを記述します。 ただし各リンクにtarget属性が記述されている場合は、そちらの指定が優先されます。 ウィンドウ名サンプル: _blank, _self, _parent, _top など 下記のように記述します。 記述例 <html> <head> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> <base href="http://portal.expiece.com"> </head> <body>ホームページに表示する内容</body> </html> |
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コメントを挿入<!-- 〜 --> |
| このタグは文書にコメントをつけるものです。 <!-- 〜 -->に挟んで記述します。 一般的にはここに記述された文章はブラウザに表示されませんので、 編集時にメモなどをつけられます。 下記のように挟んで記述します。 記述例 <html> <head> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> <base href="http://portal.expiece.com"> </head> <!-- 更新した日時や、メモを記入します。 --> <body>ホームページに表示する内容</body> </html> |
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問い合わせ先記入<address>〜</address> |
| このタグはホームページ作成者の情報(製作者名・Eメールアドレス・住所・TELなど)を記載します。 <address>〜</address>に挟んで記述します。 下記のように挟んで記述します。 記述例 <body> <address> 社名: エクスピース<br /> Eメール: webmaster@expiece.com </address> ホームページに表示する内容 </body> </html> |
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ホームページ情報記述<meta name="特性を指定" content="値を指定"> |
| このタグは文書に文書情報をつけるものです。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 一般的にはここに記述された文章が検索エンジンが参照する情報になります。 複数入力する場合は「 , 」で区切ります。 特性を指定サンプル: author, description, keywords など 下記のように挟んで記述します。 記述例 <html> <head> <meta name="author" content="エクスピース"> <meta name="keywords" content="コミュニティ,掲示板,リンク集"> <base href="http://portal.expiece.com"> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> </head> |
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初期情報記述<meta http-equiv="文字コード・スタイルシート言語・スクリプト言語の指定" content="値を設定"> |
| このタグはホームページで使用される文字コード・スタイルシート言語・スクリプト言語を設定します。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 文字コード・スタイルシート言語・スクリプト言語の指定サンプル: Content-Type, Content-Style-Type, Content-Script-Type 値を設定サンプル: text/html; charset=Shift_JIS, text/css, text/javascript 下記のように間に挟んで記述します。 記述例 <html> <head> <meta name="author" content="エクスピース"> <meta name="keywords" content="コミュニティ,掲示板,リンク集"> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript"> <base href="http://portal.expiece.com"> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> </head> |
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ホームページをリロード<meta http-equiv="refresh" content="リロードするまでの時間"> |
| このタグは文書のリロード(読み直し)を設定するものです。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 このままですとエンドレスでリロードし続けますのでブラウザの「中止」か「停止」を押してください。 下記のように間に挟んで記述します。 記述例 <html> <head> <meta name="author" content="エクスピース"> <meta name="keywords" content="コミュニティ,掲示板,リンク集"> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript"> <meta http-equiv="refresh" content="10"> <base href="http://portal.expiece.com"> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> </head> |
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自動でページを移動<meta http-equiv="refresh" content="リロードするまでの時間; url=移動先の絶対URL" > |
| このタグは設定した時間に文書を移動するものです。 <head>〜</head>に挟んで記述します。 下記のように間に挟んで記述します。 記述例 <html> <head> <meta name="author" content="エクスピース"> <meta name="keywords" content="コミュニティ,掲示板,リンク集"> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript"> <meta http-equiv="refresh" content="10; url=http://portal.expiece.com"> <base href="http://portal.expiece.com"> ホームページの情報 <title>ホームページのタイトル</title> </head> |
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範囲を設定<span>〜</span> <div>〜</div> |
| </span>タグは文書のインラインレベルである事を記述するものです。 <div>タグは文書のブロックレベルである事を記述するものです。 一般的にはスタイルシートを適用したり、言語コードやテキスト表記方法を指定する時に使用します。 下記のように間に挟んで記述します。 記述例 <body> <address> 社名: エクスピース<br /> Eメール: webmaster@expiece.com </address> <span class="yellow">ホームページに表示する内容</span> <div id="center">コミュニティのエクストラフィック</div> </body> </html> |
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